株式会社FaroStarは、イークラウドで2回の株式投資型クラウドファンディングを実施しています。成立した募集の合計は3,888万円です。このページは、その2件の募集条件と結果を1件ずつ記録したものです。
| 会社名 | 株式会社FaroStar |
|---|---|
| 設立 | 2019年07月26日 |
| 資本金 | 5,000,000円 |
| 事業内容 | ドローンや空飛ぶクルマなどの次世代航空モビリティの運航を支える、自動管制システムを開発するスタートアップ |
| カテゴリ | プラットフォーム・その他/航空・宇宙 |
| 公式サイト | https://www.farostar.jp ↗ |
| 利用した プラットフォーム | イークラウド |
| 募集の期間 | 2023年3月 〜 2024年5月 |
代表者名と所在地は掲載していません。未上場企業の個人情報にあたるためです。
FaroStarが株式投資型クラウドファンディングで募集した2回を、古い順に並べました。金額は募集時点のもので、銀行借入やベンチャーキャピタルからの増資は含みません。
新しい募集から順に並べています。金額は募集ページに記載された値です。
テーマ:航空・宇宙
| 募集期間 | 2024年05月07日 〜 2024年05月24日 |
|---|---|
| 目標募集額 | 38,000,000円 |
| 上限募集額 | 99,990,000円(目標の2.6倍) |
| 募集決定額 | 公表なし |
| 投資家数 | 公表なし |
| 1株の価格 | 20,000円 |
| 申込コース | 100,000円 〜 500,000円 |
| 募集前の評価額 | 1,320,000,000円(プレバリュー) |
| エンジェル税制 | B適用 |
| 株主優待 | なし |
| 資金の使いみち | 表面効果翼船及び4足歩行ロボットの開発費、FaroStarLAB試験場の整備費、表面効果翼船及び衝突回避の実証試験、ドローンポートの試作費、東北大学学術指導費 |
テーマ:航空・宇宙
| 募集期間 | 2023年03月18日 〜 2023年04月03日 |
|---|---|
| 目標募集額 | 30,734,000円 |
| 上限募集額 | 99,990,000円(目標の3.3倍) |
| 募集決定額 | 38,885,000円(目標の127%) |
| 投資家数 | 227人(1人あたり平均 171,300円) |
| 1株の価格 | 11,000円 |
| 申込コース | 110,000円 〜 495,000円 |
| 募集前の評価額 | 660,000,000円(プレバリュー) |
| エンジェル税制 | B適用 |
| 株主優待 | なし |
| 資金の使いみち | 自動管制実証試験費用。4足歩行ロボット試作2号機費用。スマート宅配ボックス試作費用など。 |
株式投資型クラウドファンディングを扱えるのは、第一種少額電子募集取扱業の登録を受けた5社だけです。 イークラウドの登録番号・最低投資額・取扱件数は、各サービスのページにまとめています。
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