投資総研
1万円から

1万円から始められるサービス

最低投資額が1万円以下のサービスです。少額から始められること自体は、リスクが小さいことを意味しません。同じ1万円でも、劣後出資割合が0%の案件と30%の案件では、値下がりしたときに削られる順番が違います。

掲載サービス
64社

本サイトが把握している運営中のサービス

想定利回りの中央値
8%

公表している61社の上限値から算出

最低投資額の最小
1円

64社中で最も低い水準

運用期間の幅
3–121ヶ月

公表している社の上限値の範囲

サービス / 運営会社種別想定利回り 最低投資額運用期間種別ごとの指標64 件

想定利回りは実績を保証しません。「—」は数値を確認中の項目。 6列目は種別で中身が変わります(不動産型=劣後出資割合、融資型=累計募集額、株式投資型=成立率)。 公式サイトへのリンクには広告を含みますが、掲載料や報酬によって順位・評価を変えることはありません。

少額で分散する意味

1社に10万円を入れるより、条件の違う数社に1万円ずつ入れたほうが、1社の事故で全部を失う確率は下がります。ただし分散しても、同じ時期に同じ地域の不動産に集中していれば効果は限られます。

口座開設の手数は同じ

1万円でも100万円でも、本人確認と口座開設の手間は変わりません。少額で複数社に分けるなら、その手間を最初に見込んでおくほうが現実的です。

6ヶ月以内

公表している運用期間の上限が6ヶ月以内のサービスです。資金が拘束される期間が短いぶん、次の投資先を探す手間は増えます…

23社を見る →
劣後30%以上

事業者自身が30%以上を劣後出資として負担しているサービスです。物件価格が30%下がるまでは、損失が事業者側で吸収さ…

25社を見る →
上場企業が運営

運営会社が上場企業、またはそのグループ会社であるサービスです。有価証券報告書で財務が公開され、親会社の監査も入るため…

28社を見る →
想定利回り10%以上

公表している想定利回りの上限が10%以上のサービスです。高い利回りは、その分だけ誰かが高いリスクを引き受けていること…

40社を見る →

関連するページ

関連するページ

条件を変えて、もう一度絞る。

掲載110社を、想定利回り・最低投資額・運用期間で横断できます。

サービス一覧へ →