投資総研
不動産型

COZUCHI

LAETOLI株式会社

抽選・先着運用中の実績が多い
公式サイトを見る →LAETOLI株式会社の公式サイト(外部)

掲載している不動産型78社のうち、想定利回りの上限は16位(4–10%)。

今月の個人向け国債(固定5年)の2.39%より+7.6%高く、この差が元本の保証がないことへの上乗せです。最低投資額は1万円で、最も低い水準です。劣後出資割合は約20%——運営会社が自ら出し、先に損失を被る範囲です。これまでに148件を組成し、約1,413億円を募集しています。元本割れの実績は、各社の公表資料では0件とされています。

国交省の許可一覧に掲載・電子取引業務あり金融庁の登録業者一覧に掲載(登録 2007年)法人番号 2010001139355当サイト確認 2026-10-19
想定利回り(年)
4–10%

同じ不動産型の78社中 16位(上限の高い順)

最低投資額
1万円

同じ不動産型の72社中、これより低いのは 0社

運用期間
3–120ヶ月

期間中は原則として解約できません

劣後出資割合
約20%

運営会社が自ら出資し、先に損失を被る割合

COZUCHIについて、よく調べられる8つのこと

このページの数字から、一言ずつ答えます。押すと詳しい欄へ移ります。

はじめての方へ:COZUCHIを5つのポイントで

当サイトは特定のサービスをおすすめしません。条件は各社の公表資料と制度の一般的な扱いで、個別の案件は契約締結前交付書面で確かめてください。

これまでの実績

これまでの実績

2026年7月末時点の公表値。出典は各社の公表資料(比較サイト経由の二次情報)で、公開前に公式で取り直します。

累計ファンド数
148件

これまでに組成された案件の数

償還済み
132件(2026年9月公表)

運用を終えて返済が完了した件数

累計募集額
約1,413億円

これまでに集めた資金の総額

元本割れの実績
0件

正常償還率100%/過去に元本が毀損した件数

案件

実際に募集されたファンド(145件)

この145件から計算した数値です。掲載は取得できた分のみで、網羅ではありません。

実案件の想定利回り
4〜59.5%

145件の平均は7.6%、中央値は6%

運用期間
2〜120ヶ月

中央値12ヶ月。期間中は原則として解約できません

1案件の募集額
5.3億円

中央値。最大110.6億円/最小132万円

当サイトがCOZUCHIの公式サイトから取得できた145件です。うち132件は運用が終わっています。網羅ではなく、公開されているものだけを載せています。

ファンド名状況想定利回り運用期間募集額応募率方式
外苑前駅前 ビル2棟 フェーズ2運用中10%12ヶ月49.7億円——
品川駅前 再開発エリア3区分レジファンド運用中10%84ヶ月4,348万円——
品川駅前 再開発エリア追加取得区分レジファンド運用中8%—2.4億円——
表参道 骨董通りプロジェクト運用中6%36ヶ月52.3億円——
南青山開発プロジェクト フェーズ3運用中6%8ヶ月25.1億円——
上野広小路開発プロジェクト フェーズ3運用中6%18ヶ月30.2億円——
京都 "node hotel"運用中5.5%60ヶ月12.4億円——
日本橋箱崎町一棟ホテル運用中5.5%18ヶ月17.7億円——
渋谷区大山町プロジェクト運用中5%24ヶ月4.9億円——
渋谷区代々木上原一棟マンション運用中4.5%36ヶ月11.6億円——
渋谷区笹塚3丁目 プロジェクト運用中4%36ヶ月2.4億円——
熱海 ACAO FOREST Parking プロジェクト運用中4%120ヶ月6.8億円——
三軒茶屋1丁目開発プロジェクト フェーズ1運用中4%13ヶ月2.9億円——
相模原 リニア開発プロジェクト R運用終了59.5%—132万円——
世田谷区 砧 EXITファンドⅠ運用終了50.9%—1,300万円——
渋谷区 恵比寿 EXITファンドⅠ運用終了46.9%—1,400万円——
代々木公園 事業用地 R運用終了21.2%—2,746万円——
六本木 事業用地運用終了20%—10億円——
高円寺プロジェクト フェーズ2-借地権付き建物-運用終了18%—1.2億円——
稲村ヶ崎 開発プロジェクトR運用終了17.2%—260万円——
高円寺プロジェクト フェーズ2-所有権土地建物-運用終了13%—4.2億円——
学芸大学 EXITファンド運用終了13%—2億円——
田端 EXITファンドⅠ運用終了12%—1.3億円——
練馬区 武蔵関Ⅰ運用終了12%—5,500万円——
外苑前駅前 ビル2棟運用終了10%12ヶ月43.6億円——
代々木駅前開発プロジェクト運用終了10%—10.3億円——
六本木事業用地Ⅱ フェーズ2運用終了10%12ヶ月3.2億円——
代々木公園 事業用地運用終了10%—36億円——
銀座 EXITファンドⅡ運用終了10%—9億円——
銀座 EXITファンド運用終了10%—9億円——
六本木 事業用地Ⅱ運用終了10%6ヶ月3.2億円——
平塚 一棟マンション運用終了10%5ヶ月1.1億円——
神奈川県 武蔵新城Ⅰ運用終了10%—1.3億円——
中央区銀座 商業ビル運用終了9%12ヶ月60.1億円——
京都"ANAクラウンプラザホテル” バリューアッププロジェクト フェーズ2運用終了9%—110.6億円——
北青山 開発プロジェクト フェーズ2運用終了9%—4.1億円——
京都"ANAクラウンプラザホテル” バリューアッププロジェクト運用終了9%9ヶ月72億円——
渋谷駅前 開発プロジェクト フェーズ1運用終了9%—15.7億円——
品川区 五反田Ⅱ運用終了9%—1.7億円——
中央区銀座 商業ビル フェーズ2運用終了8.5%—66.4億円——
南青山3丁目 事業用地運用終了8%—5.3億円——
虎ノ門 再開発プロジェクト 追加買取ファンド運用終了8%—21億円——
代々木公園 事業用地 追加取得ファンド運用終了8%—4.4億円——
伊東市川奈 リゾート開発用地<EXITプラス>フェーズ2運用終了8%—2.5億円——
伊東市川奈 高級リゾート開発用地 ≪EXITプラス≫運用終了8%—2.5億円——
中央区銀座 商業ビルⅡ運用終了7.5%—41.5億円——
相模原リニア開発残土受入れプロジェクト フェーズ3運用終了7.5%12ヶ月9億円——
相模原 リニア開発プロジェクト フェーズ2運用終了7.5%12ヶ月9億円——
相模原 リニア開発プロジェクト運用終了7.5%12ヶ月6.8億円——
大船 マンション用地 プロジェクト運用終了7%—12.2億円——
京都“ANAクラウンプラザホテル”バリューアッププロジェクト 敷地共有持分 追加買取運用終了7%4ヶ月23.5億円——
六本木事業用地Ⅱ フェーズ3運用終了7%—3.5億円——
箱根町 強羅 事業用地運用終了7%18ヶ月1.8億円——
広尾 一棟ビル運用終了7%—4.5億円——
港区南麻布プロジェクト 区分マンション フェーズ2運用終了6.5%—8.3億円——
港区南麻布プロジェクト-一棟ビル-フェーズ2運用終了6.5%—6.8億円——
港区南麻布プロジェクト ビル2棟 フェーズ2運用終了6.5%4ヶ月5.8億円——
相模原リニア開発残土受入れプロジェクト フェーズ4運用終了6.5%12ヶ月9億円——
港区南麻布プロジェクト 底地 フェーズ2運用終了6.5%—6,900万円——
渋谷区広尾借地プロジェクト運用終了6.5%—6,300万円——
吉祥寺本町3丁目 一棟マンション運用終了6%—8億円——
西麻布 一棟マンション フェーズ4運用終了6%—12.7億円——
博多区比恵町 一棟マンション運用終了6%—5.8億円——
上野広小路開発プロジェクト -土地・建物- フェーズ2運用終了6%—11.4億円——
上野広小路開発プロジェクト -土地- フェーズ2運用終了6%—7.7億円——
渋谷区松濤 一棟レジデンス フェーズ2運用終了6%—6.7億円——
西麻布 一棟マンション フェーズ3運用終了6%—11.9億円——
博多区大博町 事業用地運用終了6%—10億円——
南青山開発プロジェクト フェーズ2運用終了6%14ヶ月16.6億円——
原宿駅前一棟ビル運用終了6%—28.7億円——
上野広小路開発プロジェクト -土地・建物-運用終了6%9ヶ月10.4億円——
上野広小路開発プロジェクト -土地-運用終了6%9ヶ月7億円——
高円寺プロジェクト運用終了6%8ヶ月4.9億円——
湯島 事業用地 フェーズ1運用終了6%—22.1億円——
渋谷区松濤 一棟レジデンス運用終了6%—4億円——
栃木県日光市 ホテル開発素地運用終了6%—5.3億円——
稲村ケ崎 開発プロジェクト フェーズ2運用終了6%12ヶ月5億円——
西麻布 一棟マンション フェーズ2運用終了6%—7億円——
新宿区〈曙橋〉事業用地 追加買取ファンド 2運用終了6%—4,790万円——
新宿区〈曙橋〉事業用地 追加買取ファンド運用終了6%—3,360万円——
新宿区〈曙橋〉事業用地 フェーズ1運用終了6%—2.8億円——
稲村ヶ崎 開発プロジェクト運用終了6%12ヶ月5億円——
西麻布 一棟マンション運用終了6%12ヶ月7億円——
下赤塚 一棟マンション運用終了6%—2.5億円——
中央区八丁堀 開発用地運用終了6%6ヶ月1.2億円——
渋谷区神泉エリア 区分店舗運用終了6%—1.3億円——
神奈川県 茅ヶ崎Ⅰ運用終了6%12ヶ月1.7億円——
世田谷区 経堂Ⅳ運用終了6%3ヶ月2,000万円——
品川区法人寮2物件運用終了6%2ヶ月3,000万円——
世田谷区 経堂Ⅲ運用終了6%9ヶ月2,000万円——
世田谷区 経堂Ⅰ運用終了6%3ヶ月2,000万円——
山下公園前 1棟ビル運用終了5.5%—13.3億円——
南青山4丁目 一棟ビル運用終了5.5%—21.6億円——
渋谷2丁目一棟ビル フェーズ2運用終了5.5%—15.3億円——
渋谷2丁目一棟ビル運用終了5.5%11ヶ月12.3億円——
六本木7丁目一棟ビル運用終了5.5%18ヶ月10.6億円——
渋谷区神泉エリア 開発プロジェクト運用終了5.5%4ヶ月5.5億円——
新橋 事業用地Ⅰ運用終了5.3%—8.3億円——
千駄ヶ谷開発プロジェクト フェーズ3運用終了5%—11.5億円——
板橋区南常盤台一棟マンション運用終了5%—9.1億円——
渋谷区道玄坂プロジェクト フェーズ2運用終了5%—20.4億円——
港区南麻布プロジェクト 1棟ビル追加取得運用終了5%—8.7億円——
箱根町 強羅 事業用地 フェーズ2運用終了5%—3.1億円——
茨城県 つくばみらい市 事業用地 フェーズ2運用終了5%12ヶ月16億円——
渋谷区初台一棟マンション運用終了5%—5.8億円——
港区南麻布プロジェクト 区分マンション運用終了5%12ヶ月7.3億円——
港区南麻布プロジェクト 底地運用終了5%12ヶ月6,200万円——
港区南麻布プロジェクト ビル2棟運用終了5%12ヶ月5.1億円——
自由が丘 一棟ビル運用終了5%—12.6億円——
茨城県 つくばみらい市 事業用地運用終了5%15ヶ月16.2億円——
代々木公園 プロジェクト運用終了5%—8.1億円——
京都“HOTEL CANATA KYOTO”運用終了5%—5.5億円——
横浜 元町・中華街 プロジェクト運用終了5%—10億円——
目黒区 東が丘 レジデンス運用終了5%—4.2億円——
神宮前 開発プロジェクト フェーズ1運用終了5%12ヶ月3億円——
市ヶ谷 区分オフィス運用終了5%—7.4億円——
市ヶ谷 区分店舗運用終了5%—1.7億円——
三宿エリア複合ビル運用終了5%12ヶ月9,000万円——
品川区 五反田Ⅰ運用終了5%6ヶ月3,500万円——
渋谷区広尾2丁目 住宅用地運用終了4.5%—10.9億円——
下北沢開発プロジェクト フェーズ1運用終了4.5%—4.7億円——
大田区 南千束 レジデンス用地運用終了4.5%—1.6億円——
渋谷区広尾底地プロジェクトフェーズ3運用終了4.5%3ヶ月5億円——
渋谷区道玄坂プロジェクト運用終了4.5%14ヶ月17億円——
広尾区分店舗 フェーズ3運用終了4.5%—6,000万円——
渋谷区広尾底地プロジェクトフェーズ2運用終了4.5%12ヶ月3.8億円——
世田谷区下馬 一棟レジデンス運用終了4.5%12ヶ月4.6億円——
新橋 事業用地Ⅱ運用終了4.5%—4.1億円——
秋葉原 事業用地運用終了4.5%—3億円——
広尾区分店舗 フェーズ2運用終了4.5%12ヶ月6,000万円——
渋谷区広尾 底地プロジェクト運用終了4.5%12ヶ月3.2億円——
豊島区目白 区分マンション運用終了4.5%—2,160万円——
江東区東陽町 区分マンション運用終了4.5%—1,600万円——
広尾 区分店舗運用終了4.5%12ヶ月6,000万円——
世田谷区 経堂Ⅱ運用終了4.5%—8,000万円——
TOKYOマンション7区分ファンドⅠ運用終了4.5%6ヶ月4,800万円——
三軒茶屋ターミナルビル区分運用終了4.1%20ヶ月7.4億円——
三軒茶屋1丁目一棟マンション運用終了4%—2.5億円——
南青山開発プロジェクト フェーズ1 追加取得運用終了4%—4.6億円——
千駄ヶ谷 開発プロジェクト フェーズ2運用終了4%—6.3億円——
南青山開発プロジェクト フェーズ1運用終了4%—7億円——
千駄ヶ谷 開発プロジェクト フェーズ1運用終了4%11ヶ月5.6億円——
北青山 開発プロジェクト フェーズ1運用終了4%12ヶ月2.2億円——
虎ノ門 再開発プロジェクト フェーズ1運用終了4%—15億円——
世田谷区 三軒茶屋Ⅰ運用終了4%—7,000万円——
横にスクロールすると残りの列が見えます

※ 想定利回りは募集時に事業者が掲げた見込みで、実績を保証するものではありません。応募率は当サイトが取得できた案件のみ算出しています。

運営会社

運営会社

登記・公式サイトで確認できた範囲を掲載しています。

運営会社LAETOLI株式会社
代表者武藤弥
所在地東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル 9F
設立1999年5月
資本金確認中
上場区分非上場
サービス開始2019年7月

公式サイトで会社概要を見る →

位置

同じ不動産型の中での位置

掲載データから算出しています。

  • 想定利回りの上限
    10%
    78社中 16位 / 最高 25.8%
  • 最低投資額
    1万円
    72社中、これより低いのは 0社
  • 運用期間の上限
    120ヶ月
    75社中、これより短いのは 72社
  • 劣後出資割合
    約20%
    運営会社が先に損失を被る範囲
登録

登録と法人の確認

国と自治体が公表している一覧に、この事業者が載っているかを機械で突き合わせています。

法人番号2010001139355
登記上の所在地東京都港区北青山2丁目5番8号
許認可(gBizINFO)金融商品取引業者登録(2007-09-30)
金融庁の登録業者一覧に掲載関東財務局長(金商)第740号
登録 2007-09-30
第二種・投資助言・代理業
国土交通省の不動産特定共同事業者許可一覧に掲載第1号・第2号・電子取引業務

出典:経済産業省 gBizINFO/金融庁「金融商品取引業者登録一覧」/国土交通省「不動産特定共同事業者許可一覧」。当サイトが突き合わせた日:2026-10-19。一覧に載っていることは登録が有効であることを示しますが、個々のファンドの安全性を示すものではありません。

アプリ

アプリの評価

ストアに表示されている数値です。当サイトの評価ではありません。

App Store3.1 / 62件
最終更新 2026-10-16・ストア

App Store/Google Play に表示されている数値をそのまま載せています。当サイトの評価ではありません。評価の件数が少ない場合、点数は大きく振れます。取得日:2026-10-19

仕組み

この仕組みで、何に守られるのか

根拠は不動産特定共同事業法。電子取引業務の許可(許可制)が必要です。

不動産特定共同事業法にもとづく仕組みです。事業者は許可制で、投資家から集めた資金と自社の財産を分けて管理する義務があり、契約前の書面交付とクーリングオフが定められています。 投資家は不動産そのものを持つのではなく、事業者が運営する不動産事業に出資し、賃料や売却益から分配を受けます。

投資型クラウドファンディングの基本を読む →

チェックリスト

不動産型で確認すべき3点

  • 劣後出資割合を見る。運営会社が自分でいくら出しているか。物件価格がこの割合まで下がっても、損失は先に運営側が被ります。実質的な安全域です。
  • 出口が決まっているかを見る。運用終了時に何を売って返すのか。売却先が未定の案件は、償還が遅れやすくなります。
  • マスターリースの有無を見る。空室時の賃料が保証されているかどうかで、分配の安定性が変わります。

不動産型の一覧で比べる →

評判

COZUCHIの評判として言われることを、数字で確かめる

口コミの引用ではありません。公表値と公的一覧から機械で集めた事実だけを、両側に並べています。

数字で裏づけが取れる点

  • 想定利回りの上限は不動産型78社中16位(4–10%)
  • 最低投資額は1万円で、これより低いのは72社中0社
  • 劣後出資割合約20%を公表している
  • これまでに148件を組成している
  • 運営会社が上場、または上場グループ
  • 登録・許可番号(不動産特定共同事業東京都知事第60号)を確認できた

デメリットとして挙がる点

  • 基本情報のうち資本金を確認できていない

判定の手順は調べ方とデータの見方に書いています。

手数料

手数料と入出金

投資家が負担するのは、多くの場合ここだけです。

出金手数料無料
入出金の方法都度入金&自動出金
口座三井住友銀行、GMOあおぞらネット銀行、りそな銀行
募集方式抽選・先着

分配金には20.42%が源泉徴収されます(税金と確定申告)。

キャンペーン

COZUCHIのキャンペーン

公式サイトの告知を機械で拾っています。終了したものも記録として残しています。

COZUCHIの公式サイトでは、キャンペーンの告知を確認できませんでした(確認日 2026-10-19)。「確認できていない」であって「実施していない」ではありません。当サイトはトップページと、そこから辿れるキャンペーンページだけを見ています。

応募条件と対象ファンドは必ず公式サイトでご確認ください。当サイトは告知の文面をそのまま記録しているだけで、内容を保証しません。

税金

COZUCHIの確定申告

一般的な扱いです。個別の判断は税務署か税理士にご確認ください。

COZUCHIの分配金は、匿名組合型であれば原則として雑所得(総合課税)です。受け取るときに20.42%が源泉徴収され、給与などとの損益通算や、損失の繰越はできません。会社員でも、給与以外の所得の合計によっては確定申告が必要になります。契約の型(匿名組合型・任意組合型など)で扱いが変わるので、契約締結前交付書面で型を確かめてください。

比べられる相手

COZUCHIとよく比べられる9社

実際に「2社の比較」で検索されている組み合わせです。条件の近さではなく、検索のされ方で選んでいます。

サービス想定利回り最低投資額運用期間劣後出資割合
COZUCHI(このページ)4–10%1万円3–120ヶ月約20%
CREAL3–6%1万円〜36ヶ月案件による
FUNDI8–12%1万円6–12ヶ月4–5%
みんなの年金8.0%10万円6–12ヶ月平均9.3%
プレファン3.9–4.0%1万円6ヶ月—
利回り不動産4–12%1万円6–12ヶ月5–10%
Rimple2.7–4.0%1万円6ヶ月30%
TECROWD平均10.01%10万円6–36ヶ月5–10%
TORCHES10–17%1万円3–10ヶ月10%
わかちあいファンド5–10%10万円4–12ヶ月10–20%

すべての社を同じ項目で並べた表は不動産型の一覧にあります。

基本データ

基本情報

「確認中」は、当サイトがまだ一次資料で裏取りできていない項目です。

サービス名COZUCHI
種別不動産型
根拠となる法律不動産特定共同事業法
必要な許可・登録電子取引業務の許可(許可制)
登録・許可番号不動産特定共同事業東京都知事第60号
想定利回り(年)4–10%
最低投資額1万円
運用期間3–120ヶ月
劣後出資割合約20%
募集方式抽選・先着
入出金の方法都度入金&自動出金
出金手数料無料
途中解約原則不可(個別の取扱いは契約締結前交付書面をご確認ください)
行政処分の記録当サイトでは確認できていません。金融庁「行政処分事例集」、および各財務局・都道府県の公表資料でご確認ください。
掲載内容について。「確認中」と表示している項目は、各社の公式資料および金融庁の公表資料で裏取りを行っている最中です。 埋まっていない欄を推測で埋めることはしません。実績値は情報源によって基準日が異なり、同じ項目でも数値が食い違うことがあります。 想定利回りは実績を保証するものではなく、元本は保証されません。運用期間中は原則として解約できないため、生活資金や近く使う予定のある資金は充てないでください。 実際のご契約にあたっては、LAETOLI株式会社が交付する契約締結前交付書面等を必ずご確認ください。
ほかの選択肢

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同じ枠組みのサービスを、同じ項目で並べています。

不動産型を、まとめて比べる。

掲載80社を、想定利回り・最低投資額・運用期間・劣後出資割合で横断できます。

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