投資総研
シミュレーション

お金の計算を、
自分の数字で

積立・取り崩し・物価から、1000万円の分け方、投資先ごとの利回りや税まで。計算はすべてこの画面の中で行い、入力した数字はどこにも送りません。

計算できること
41個

このページと各ページの計算機

実データ
1970年〜

物価・株・金・為替

入力の送信
0回

計算は手元だけ

分け方

まずは、分け方から

分け方の見本

1000万円、どう分ける?

国債・株・金・米ドルの分け方を3つ並べ、1990年からの実際の値動きで「10年持ったらいくらになったか」を試せます。自分の金額と割合でも計算できます。

分け方を試す →

1,000万円を10年持った場合(1990年〜の実データ、いちばん悪かった〜良かった)

  • 守り重視1,083〜1,512万円
  • バランス1,040〜2,249万円
  • 増やす重視910〜3,348万円

国債日本の株米国の株金米ドル

振り返り

もし◯年前に、100万円入れていたら

国債・米国債・米ドル預金・株・金を、公的な実データで並べました(税・手数料を引く前)。期間を変えると、順位が入れ替わります。

何年前に入れていたら

    入れた額(100万円)物価に追いつくのに必要だった額全部の投資先と、途中の値動きを見る →

    10年・23の投資先(社債・6か国の株・銀・原油・暗号資産・マンションまで)をくわしく検証した記事を読む →

    基本

    お金の基本の計算

    知りたいことを選ぶと、その計算が開きます。利回りは入力した仮の値で、将来の予想ではありません。

    積立でいくら?

    毎月同じ額を積み立てると、何年後にいくらになるか。NISAと課税口座の手取りの差も出します。

    払い込んだ合計—
    増えた分(税引前)—
    課税口座で売ったときの手取り—
    NISAなら(非課税)—
    払い込んだお金増えた分

    毎月の終わりに積み立て、利回りは月ごとの複利(年利を月に直した値)で計算しています。課税口座は、最後にまとめて売ったときに増えた分へ20.315%がかかるとしました。手数料は入れていません。

    一定の利回りではなく、1971年からの実データで「毎月3万円を20年」を全部の始め方で試した記事を読む →

    投資先別

    投資先ごとの計算

    国債・金・クラウドファンディングなど、投資先ごとの計算が34個あります。「記事の中」は、記事の中の計算機の場所へ直接移ります。

    投資先を、同じ項目で比べる。

    いくらから・元本は誰が守るか・途中で換金できるか・税金を、今月の国債と並べて見られます。

    投資先の一覧へ →