積立・取り崩し・物価から、1000万円の分け方、投資先ごとの利回りや税まで。計算はすべてこの画面の中で行い、入力した数字はどこにも送りません。
このページと各ページの計算機
物価・株・金・為替
計算は手元だけ
国債・株・金・米ドルの分け方を3つ並べ、1990年からの実際の値動きで「10年持ったらいくらになったか」を試せます。自分の金額と割合でも計算できます。
分け方を試す →1,000万円を10年持った場合(1990年〜の実データ、いちばん悪かった〜良かった)
国債日本の株米国の株金米ドル
国債・米国債・米ドル預金・株・金を、公的な実データで並べました(税・手数料を引く前)。期間を変えると、順位が入れ替わります。
入れた額(100万円)物価に追いつくのに必要だった額全部の投資先と、途中の値動きを見る →
知りたいことを選ぶと、その計算が開きます。利回りは入力した仮の値で、将来の予想ではありません。
毎月同じ額を積み立てると、何年後にいくらになるか。NISAと課税口座の手取りの差も出します。
毎月の終わりに積み立て、利回りは月ごとの複利(年利を月に直した値)で計算しています。課税口座は、最後にまとめて売ったときに増えた分へ20.315%がかかるとしました。手数料は入れていません。
「何年後までにいくら」という目標から、毎月必要な積立額を逆算します。
目標の額は税引前です。利回りは月ごとの複利で計算し、手数料・税は入れていません。
貯めたお金を毎月決まった額ずつ使うと、何年もつかを計算します。
毎月のはじめに取り崩し、残りが月ごとの複利で増えると仮定しました。税・手数料と、物価の上昇は入れていません。
物価が上がると、同じ金額で買える物は減ります。過去の物価の実データと、これからの仮の物価で計算します。
過去の値は総務省「消費者物価指数」(全国・総合、2020年基準の指数を当サイトで年平均)で計算しました(1970〜2025年の年平均と、最新の2026年8月)。将来の値は、入力した物価の上がり方が毎年続いた場合の仮の計算です。
利回りから、お金が2倍になるまでの年数を出します。72の法則の目安と、正確な年数を並べます。
72の法則は「72÷利回り」で2倍になる年数をすばやく見積もる方法です。正確な年数は、log2÷log(1+利回り)で出しています。税は入れていません。
国債・金・クラウドファンディングなど、投資先ごとの計算が34個あります。「記事の中」は、記事の中の計算機の場所へ直接移ります。