輝創株式会社は、FUNDINNOで3回の株式投資型クラウドファンディングを実施しています。成立した募集の合計は7,870万円です。このページは、その3件の募集条件と結果を1件ずつ記録したものです。
| 会社名 | 輝創株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 2012年03月26日 |
| 資本金 | 8,000,000円 |
| 事業内容 | 金属とプラスチックの直接接合技術(異種材料接合技術)の開発。新世代画像処理ソフトウェア―の受託開発など |
| カテゴリ | プラットフォーム・その他/テクノロジー |
| 公式サイト | http://kisoh-tech.com ↗ |
| 利用した プラットフォーム | FUNDINNO |
| 募集の期間 | 2020年1月 〜 2022年5月 |
代表者名と所在地は掲載していません。未上場企業の個人情報にあたるためです。
輝創が株式投資型クラウドファンディングで募集した3回を、古い順に並べました。金額は募集時点のもので、銀行借入やベンチャーキャピタルからの増資は含みません。
新しい募集から順に並べています。金額は募集ページに記載された値です。
テーマ:テクノロジー
| 募集期間 | 2022年05月25日 〜 2022年05月29日 |
|---|---|
| 目標募集額 | 7,500,000円 |
| 上限募集額 | 30,000,000円(目標の4.0倍) |
| 募集決定額 | 8,800,000円(目標の117%) |
| 投資家数 | 53人(1人あたり平均 166,038円) |
| 1株の価格 | 25,000円 |
| 申込コース | 100,000円 〜 500,000円 |
| 募集前の評価額 | 337,000,000円(プレバリュー) |
| エンジェル税制 | 適用なし |
| 株主優待 | なし |
| 資金の使いみち | 「まーべらすEye」改良費、出張所開設費用、営業人件費、クラウド化費用、開発人件費 |
テーマ:テクノロジー
| 募集期間 | 2021年05月16日 〜 2021年05月18日 |
|---|---|
| 目標募集額 | 7,500,000円 |
| 上限募集額 | 30,000,000円(目標の4.0倍) |
| 募集決定額 | 30,000,000円(目標の400%) |
| 投資家数 | 199人(1人あたり平均 150,754円) |
| 1株の価格 | 20,000円 |
| 申込コース | 100,000円 〜 500,000円 |
| 募集前の評価額 | 239,000,000円(プレバリュー) |
| エンジェル税制 | B適用 |
| 株主優待 | なし |
| 資金の使いみち | まーべらすEye検査装置開発費用、PMS処理装置開発費用 |
テーマ:研究開発、AI
| 募集期間 | 2020年01月05日 〜 2020年01月07日 |
|---|---|
| 目標募集額 | 12,000,000円 |
| 上限募集額 | 40,000,000円(目標の3.3倍) |
| 募集決定額 | 39,900,000円(目標の332%) |
| 投資家数 | 282人(1人あたり平均 141,489円) |
| 1株の価格 | 100,000円 |
| 申込コース | 100,000円 〜 500,000円 |
| 募集前の評価額 | 160,000,000円(プレバリュー) |
| エンジェル税制 | B適用 |
| 株主優待 | なし |
| 資金の使いみち | 異種材料結合技術に独自の画像処理技術を加え、次世代ものづくりの世界に一石を投じる |
株式投資型クラウドファンディングを扱えるのは、第一種少額電子募集取扱業の登録を受けた5社だけです。 FUNDINNOの登録番号・最低投資額・取扱件数は、各サービスのページにまとめています。
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