株式会社FUNDINNO
最低投資額は10万円で、これより低いのは5社中1社です。
これまでに696件を組成し、142.7億円を募集しています。
この種別は年利という形で示されません
同じ株式投資型の5社中、これより低いのは 1社
期間中は原則として解約できません
不動産型に固有の指標です
このページの数字から、一言ずつ答えます。押すと詳しい欄へ移ります。
未上場の会社の株。会社が上場したり買収されたりしたときに、利益が出ます
4つの種別の違い →10万円から
少額で始める →元本の保証はありません。会社がうまくいかないと、0になることもあります
リスクと過去の事故 →上場か買収までは、原則として売れません
3年以内に使うお金 →株を売った利益は「譲渡所得」で20.315%。条件を満たすとエンジェル税制が使えます
税金と確定申告 →当サイトは特定のサービスをおすすめしません。条件は各社の公表資料と制度の一般的な扱いで、個別の案件は契約締結前交付書面で確かめてください。
2026年5月募集開始分まで時点の公表値。出典は各社の公表資料(比較サイト経由の二次情報)で、公開前に公式で取り直します。
これまでに組成された案件の数
運用を終えて返済が完了した件数
これまでに集めた資金の総額
過去に元本が毀損した件数
この6件から計算した数値です。掲載は取得できた分のみで、網羅ではありません。
6件のうち6件が募集額に到達。最高412%
中央値。最大1,199万円/最小660万円
当サイトがFUNDINNOの公式サイトから取得できた6件です。応募率が最も高かった案件は412%(募集額に対する申込額の割合)でした。網羅ではなく、公開されているものだけを載せています。
| ファンド名 | 状況 | 想定利回り | 運用期間 | 募集額 | 応募率 | 方式 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 八百富株式会社(化石燃料に頼らない"新しい農業の形"。有機野菜の流通と廃食用油の回収) | 募集中 | — | — | 1,199万円 | 205% | — |
| ナンバーグループ株式会社(災害時でも使える自立型水洗トイレで被災地の衛生環境改善・災害関連死低) | 募集中 | — | — | 720万円 | 412% | — |
| オクシリア株式会社(NVIDIA Inception採択。熟練社員の“暗黙知”を資産に変) | 募集中 | — | — | 801万円 | 258% | — |
| DFree株式会社(前澤ファンドが出資。世界へ導入が加速する排泄予測AIデバイス「DFr) | 募集中 | — | — | 1,008万円 | 134% | — |
| ONSOH株式会社(温泉由来の微細藻類「RG92」で世界の畜産・水産にイノベーションを巻) | 募集中 | — | — | 990万円 | 301% | — |
| スナップディッシュ株式会社(累計投稿数3,500万件超の食卓ビッグデータを基盤に大手メーカーも期) | 募集中 | — | — | 660万円 | 110% | — |
※ 想定利回りは募集時に事業者が掲げた見込みで、実績を保証するものではありません。応募率は当サイトが取得できた案件のみ算出しています。
Googleニュースの検索結果から、サービス名または運営会社名を含む記事を新しい順に表示しています。当サイトが選別・評価したものではありません。
※ 見出しと媒体名のみ掲載し、本文は各媒体のページでご確認ください。
登記・公式サイトで確認できた範囲を掲載しています。
| 運営会社 | 株式会社FUNDINNO |
|---|---|
| 代表者 | 的な企業 |
| 所在地 | 確認中 |
| 設立 | 確認中 |
| 資本金 | 確認中 |
| 上場区分 | TOKYO PRO Market上場 |
| サービス開始 | 2017年4月 |
掲載データから算出しています。
国と自治体が公表している一覧に、この事業者が載っているかを機械で突き合わせています。
| 法人番号 | 7010401121809 |
|---|---|
| 登記上の所在地 | 東京都港区芝5丁目29番11号 |
| 許認可(gBizINFO) | 金融商品取引業者登録(2016-10-13) |
| 金融庁の登録業者一覧に掲載 | 関東財務局長(金商)第2957号 登録 2016-10-13 第一種 加入:日本証券業協会 |
出典:経済産業省 gBizINFO/金融庁「金融商品取引業者登録一覧」/国土交通省「不動産特定共同事業者許可一覧」。当サイトが突き合わせた日:2026-10-19。一覧に載っていることは登録が有効であることを示しますが、個々のファンドの安全性を示すものではありません。
どこから取った数字かを開示しています。
実績は各社の公表資料、登録情報は金融庁と国土交通省の公表一覧、法人情報は経済産業省 gBizINFO、 ニュースはGoogleニュースの検索結果から取得しています。取得日はそれぞれの欄に記載しています。
根拠は金融商品取引法。第一種少額電子募集取扱業務(登録制・日本証券業協会への加入が必須)が必要です。
未上場企業の株式を取得する仕組みです。事業者は第一種少額電子募集取扱業務の登録を受け、日本証券業協会への加入が必須です。この業務を行える会社は国内に5社しかありません。 利回りという概念がなく、リターンはIPOかM&Aの二択でしか実現しません。
口コミの引用ではありません。公表値と公的一覧から機械で集めた事実だけを、両側に並べています。
判定の手順は調べ方とデータの見方に書いています。
投資家が負担するのは、多くの場合ここだけです。
| 出金手数料 | 確認中 |
|---|---|
| 入出金の方法 | 確認中 |
| 口座 | 確認中 |
| 募集方式 | 確認中 |
振込手数料は投資家の負担になるのが一般的です。少額を何度も動かすと、利回りより手数料のほうが効きます。分配金には20.42%が源泉徴収されます(税金と確定申告)。
公式サイトの告知を機械で拾っています。終了したものも記録として残しています。
応募条件と対象ファンドは必ず公式サイトでご確認ください。当サイトは告知の文面をそのまま記録しているだけで、内容を保証しません。
一般的な扱いです。個別の判断は税務署か税理士にご確認ください。
FUNDINNOで買った未上場株は、売って利益が出たときに株式等の譲渡所得として申告分離課税の対象になります。募集がエンジェル税制の対象なら、投資した年に控除を受けられる場合があります(要件と手続きは募集ごとに違います)。
「確認中」は、当サイトがまだ一次資料で裏取りできていない項目です。
| サービス名 | FUNDINNO |
|---|---|
| 種別 | 株式投資型 |
| 根拠となる法律 | 金融商品取引法 |
| 必要な許可・登録 | 第一種少額電子募集取扱業務(登録制・日本証券業協会への加入が必須) |
| 登録・許可番号 | 第二種金融商品取引業関東財務局長(金商)第2957号 |
| 想定利回り(年) | 確認中 |
| 最低投資額 | 10万円 |
| 運用期間 | 確認中 |
| 劣後出資割合 | —(この種別にはありません) |
| 募集方式 | 確認中(先着/抽選) |
| 入出金の方法 | 確認中 |
| 出金手数料 | 確認中 |
| 途中解約 | 原則不可(個別の取扱いは契約締結前交付書面をご確認ください) |
| 行政処分の記録 | 当サイトでは確認できていません。金融庁「行政処分事例集」、および各財務局・都道府県の公表資料でご確認ください。 |
同じ枠組みのサービスを、同じ項目で並べています。