投資総研
株式投資型

AngelNavi

エクイティファンディング株式会社

日証協 2019年加入運営会社名でなくサービス名はAngelNavi
公式サイトを見る →エクイティファンディング株式会社の公式サイト(外部)

最低投資額は10万円で、これより低いのは5社中1社です。

これまでに5件を組成し、5,058万円を募集しています。

金融庁の登録業者一覧に掲載(登録 2019年)法人番号 2010401134419当サイト確認 2026-10-19
想定利回り(年)
確認中

この種別は年利という形で示されません

最低投資額
10万円

同じ株式投資型の5社中、これより低いのは 1社

運用期間
確認中

期間中は原則として解約できません

劣後出資割合
該当なし

不動産型に固有の指標です

この事業者について。集計した範囲では2023年5月を最後に新規の募集が確認できていません。サービス終了は公表されていないため、休止か実質的な撤退かは判断できません。口座を開く前に、公式サイトで募集中の案件があるかを確認してください。

AngelNaviについて、よく調べられる8つのこと

このページの数字から、一言ずつ答えます。押すと詳しい欄へ移ります。

はじめての方へ:AngelNaviを5つのポイントで

当サイトは特定のサービスをおすすめしません。条件は各社の公表資料と制度の一般的な扱いで、個別の案件は契約締結前交付書面で確かめてください。

これまでの実績

これまでの実績

2026年5月募集開始分まで時点の公表値。出典は各社の公表資料(比較サイト経由の二次情報)で、公開前に公式で取り直します。

累計ファンド数
5件

これまでに組成された案件の数

償還済み
確認中

運用を終えて返済が完了した件数

累計募集額
5,058万円

これまでに集めた資金の総額

元本割れの実績
確認中

過去に元本が毀損した件数

案件

実際に募集されたファンド(1件)

この1件から計算した数値です。掲載は取得できた分のみで、網羅ではありません。

1案件の募集額
300万円

中央値。最大300万円/最小300万円

当サイトがAngelNaviの公式サイトから取得できた1件です。網羅ではなく、公開されているものだけを載せています。

ファンド名状況想定利回り運用期間募集額応募率方式
シナジーゲート株式会社———300万円——
横にスクロールすると残りの列が見えます

※ 想定利回りは募集時に事業者が掲げた見込みで、実績を保証するものではありません。応募率は当サイトが取得できた案件のみ算出しています。

ニュース

AngelNaviに関するニュース

Googleニュースの検索結果から、サービス名または運営会社名を含む記事を新しい順に表示しています。当サイトが選別・評価したものではありません。

※ 見出しと媒体名のみ掲載し、本文は各媒体のページでご確認ください。

運営会社

運営会社

登記・公式サイトで確認できた範囲を掲載しています。

運営会社エクイティファンディング株式会社
代表者飯田 正之
所在地〒107-6012 東京都港区赤坂1丁目12-32
設立確認中
資本金確認中
上場区分確認中
サービス開始2020年2月

公式サイトで会社概要を見る →

位置

同じ株式投資型の中での位置

掲載データから算出しています。

※ 上の順位は数値だけを並べたものです。この事業者には行政処分の記録があります(基本情報)。

  • 最低投資額
    10万円
    5社中、これより低いのは 1社
登録

登録と法人の確認

国と自治体が公表している一覧に、この事業者が載っているかを機械で突き合わせています。

法人番号2010401134419
登記上の所在地東京都港区赤坂1丁目12番32号
許認可(gBizINFO)金融商品取引業者登録(2019-06-28)
金融庁の登録業者一覧に掲載関東財務局長(金商)第3146号
登録 2019-06-28
第一種
加入:日本証券業協会

出典:経済産業省 gBizINFO/金融庁「金融商品取引業者登録一覧」/国土交通省「不動産特定共同事業者許可一覧」。当サイトが突き合わせた日:2026-10-19。一覧に載っていることは登録が有効であることを示しますが、個々のファンドの安全性を示すものではありません。

データ

このページのデータ

どこから取った数字かを開示しています。

実績は各社の公表資料、登録情報は金融庁と国土交通省の公表一覧、法人情報は経済産業省 gBizINFO、 ニュースはGoogleニュースの検索結果から取得しています。取得日はそれぞれの欄に記載しています。

編集・広告掲載方針

仕組み

この仕組みで、何に守られるのか

根拠は金融商品取引法。第一種少額電子募集取扱業務(登録制・日本証券業協会への加入が必須)が必要です。

未上場企業の株式を取得する仕組みです。事業者は第一種少額電子募集取扱業務の登録を受け、日本証券業協会への加入が必須です。この業務を行える会社は国内に5社しかありません。 利回りという概念がなく、リターンはIPOかM&Aの二択でしか実現しません。

投資型クラウドファンディングの基本を読む →

チェックリスト

株式投資型で確認すべき3点

  • 回収に数年かかる前提で見る。上場や売却が起きるまで現金化できず、起きない可能性も十分にあります。
  • 投資額の上限を確認する。投資家側にも発行企業側にも年間の上限額が定められています。
  • エンジェル税制の対象かを見る。対象なら、投資した年の所得から控除できる場合があります。

株式投資型の一覧で比べる →

評判

AngelNaviの評判として言われることを、数字で確かめる

口コミの引用ではありません。公表値と公的一覧から機械で集めた事実だけを、両側に並べています。

数字で裏づけが取れる点

  • 最低投資額は10万円で、これより低いのは5社中1社
  • これまでに5件を組成している
  • 登録・許可番号(関東財務局長(金商)第3146号)を確認できた

デメリットとして挙がる点

  • 行政処分などの記録がある(集計した範囲では2023年5月を最後に新規の募集が確認できていません。サービス終了は公表されていないため、休止か実質的な)
  • 基本情報のうち設立、資本金、出金手数料、募集方式、入出金の方法を確認できていない

判定の手順は調べ方とデータの見方に書いています。

手数料

手数料と入出金

投資家が負担するのは、多くの場合ここだけです。

出金手数料確認中
入出金の方法確認中
口座確認中
募集方式確認中

振込手数料は投資家の負担になるのが一般的です。少額を何度も動かすと、利回りより手数料のほうが効きます。分配金には20.42%が源泉徴収されます(税金と確定申告)。

キャンペーン

AngelNaviのキャンペーン

公式サイトの告知を機械で拾っています。終了したものも記録として残しています。

AngelNaviの公式サイトでは、キャンペーンの告知を確認できませんでした(確認日 2026-10-19)。「確認できていない」であって「実施していない」ではありません。当サイトはトップページと、そこから辿れるキャンペーンページだけを見ています。

応募条件と対象ファンドは必ず公式サイトでご確認ください。当サイトは告知の文面をそのまま記録しているだけで、内容を保証しません。

税金

AngelNaviの確定申告

一般的な扱いです。個別の判断は税務署か税理士にご確認ください。

AngelNaviで買った未上場株は、売って利益が出たときに株式等の譲渡所得として申告分離課税の対象になります。募集がエンジェル税制の対象なら、投資した年に控除を受けられる場合があります(要件と手続きは募集ごとに違います)。

基本データ

基本情報

「確認中」は、当サイトがまだ一次資料で裏取りできていない項目です。

サービス名AngelNavi
種別株式投資型
根拠となる法律金融商品取引法
必要な許可・登録第一種少額電子募集取扱業務(登録制・日本証券業協会への加入が必須)
登録・許可番号第二種金融商品取引業関東財務局長(金商)第3146号
想定利回り(年)確認中
最低投資額10万円
運用期間確認中
劣後出資割合—(この種別にはありません)
募集方式確認中(先着/抽選)
入出金の方法確認中
出金手数料確認中
途中解約原則不可(個別の取扱いは契約締結前交付書面をご確認ください)
行政処分の記録記録あり/集計した範囲では2023年5月を最後に新規の募集が確認できていません。サービス終了は公表されていないため、休止か実質的な撤退かは判断できません。口座を開く前に、公式サイトで募集中の案件があるかを確認してください。
掲載内容について。「確認中」と表示している項目は、各社の公式資料および金融庁の公表資料で裏取りを行っている最中です。 埋まっていない欄を推測で埋めることはしません。実績値は情報源によって基準日が異なり、同じ項目でも数値が食い違うことがあります。 想定利回りは実績を保証するものではなく、元本は保証されません。運用期間中は原則として解約できないため、生活資金や近く使う予定のある資金は充てないでください。 実際のご契約にあたっては、エクイティファンディング株式会社が交付する契約締結前交付書面等を必ずご確認ください。
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