個人など
OASIS FUNDAMENTAL VALUE Ⅱ (HONG KONG) LIMITED
14.08%
0.13億株新しく入った
小売業 ・ スタンダード市場
この1年は、売上が13.0%増え、営業利益は1.9%増えました。
証券コード 3549 ・ 2026年5月期の有価証券報告書よりこの会社の株主優待を見る →まず、これだけ。
当社グループは、「健康と美と衛生を通じて社会から期待される企業作りを目指すこと」という経営理念に基づいて、医薬品や化粧品を核商品…
この1年は、売上が13.0%増え、営業利益は1.9%増えました。
配当は100株で年5,600円です。株主優待もあります。
小売業の会社です。
当社グループは、「健康と美と衛生を通じて社会から期待される企業作りを目指すこと」という経営理念に基づいて、医薬品や化粧品を核商品としながら、生活者の利便性も重視して、日用雑貨、食品、小物衣料などの生活必需品を加えた品揃えのあるドラッグストア事業を行っております。
有価証券報告書「事業の内容」より
松任市駅前店舗を青木信孝より引継ぎ独立、当社取締役最高顧問青木保外志の参画を得て
クスリのアオキが東京証券取引所市場第二部に株式を上場
クスリのアオキが徳島県1号店を徳島市に出店(現北島田店)
クスリのアオキが和歌山県1号店を橋本市に出店(現高野口店)
東京証券取引所スタンダード市場へ移行、また名古屋証券取引所メイン市場へ重複上場
有価証券報告書「沿革」から抜き出しました。
この1年は、売上が13.0%増え、営業利益は1.9%増えました。
2026年5月期の株価は3,370〜4,771円の間で動きました。
有価証券報告書の年ごとの最高値・最安値と、株主総利回りです。株式分割があった年は、今の株数の単位にそろえています。毎日の株価はYahoo!ファイナンス ↗で見られます。
株はふつう100株単位です。株価を入れると、必要なお金と目安が出ます。
2026年5月期の幅です。今の株価はYahoo!ファイナンス ↗で。
100株を買うのに必要なお金
34万〜48万円
計算のもと:2026年5月期の1株利益・1株純資産・年間配当。手数料は含みません。時価総額は期末の自己株を除く株数で計算した概算です。入力した株価は、この端末にだけ残ります。
100株で年5,600円(税金を引く前)。この10年、減っていません。
割引券・優待券 1,500円相当〜基準月 5月
株主優待を詳しく見る →これからも同じ配当や優待が続くとは限りません。
資産のうち34.3%が、返さなくていいお金です。現金は587億円あります。
いちばん多いのはOASIS FUNDAMENTAL VALUE Ⅱ (HONG KONG) LIMITEDで、14.08%です。
個人など
14.08%
0.13億株新しく入った
会社など
10.23%
0.10億株+0.89pt
個人など
6.82%
0.06億株+0.41pt
上位11者で68.2%
2026年5月末。株主の種類は、名前から機械的に分けた目安です。信託銀行の持ち分は、年金や投資信託などのお金を預かって名義人になっているものを含みます。
事業リスクと経営方針で、去年の有報に無かった文です。
そのため、今後の分業の進展状況によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2025年と2026年の有報を機械的に比べて抜き出しました。文は有報のままです。
有報の「事業等のリスク」から。
当社グループの事業等に係るリスクとして、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。
今後当該法令等の改正により、当社グループの出店及び商品政策は影響を受ける可能性があります。
そのため当社グループは、積極的な採用活動を繰り広げるとともに、登録販売者の育成に努力しておりますが、薬剤師や登録販売者が十分確保できない場合には、当社グループの出店政策に影響を及ぼす可能性があります。
| 項目 | 2017年5月期 | 2018年5月期 | 2019年5月期 | 2020年5月期 | 2021年5月期 | 2022年5月期 | 2023年5月期 | 2024年5月期 | 2025年5月期 | 2026年5月期 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上 | 1,887億円 | 2,213億円 | 2,509億円 | 3,002億円 | 3,059億円 | 3,283億円 | 3,789億円 | 4,369億円 | 5,015億円 | 5,669億円 |
| 営業利益 | 107億円 | 119億円 | 141億円 | — | 166億円 | 141億円 | 153億円 | 186億円 | 266億円 | 271億円 |
| 純利益 | 82億円 | 88億円 | 106億円 | 124億円 | 121億円 | 98億円 | 123億円 | 123億円 | 178億円 | 171億円 |
| 総資産 | 954億円 | 1,177億円 | 1,362億円 | 1,704億円 | 1,959億円 | 2,342億円 | 2,743億円 | 3,035億円 | 3,525億円 | 4,109億円 |
| 自己資本比率 | 37.5% | 37.6% | 39.9% | 38.8% | 39.6% | 37.1% | 35.9% | 36.4% | 41.4% | 34.3% |
| ROE | 25.7% | 22.1% | 21.6% | 20.6% | 16.8% | 12.0% | 13.3% | 11.8% | 13.9% | 11.9% |
| 1株利益(円) | 86.74 | 93.41 | 112.62 | 131.27 | 127.52 | 104.02 | 130.31 | 130.11 | 175.42 | 176.95 |
| 1株純資産(円) | 379.00 | 468.37 | 575.17 | 699.09 | 819.99 | 917.95 | 1,041.20 | 1,168.74 | 1,441.69 | 1,485.19 |
| 1株配当(円) | 2.3 | 5.3 | 6.0 | 6.7 | 7.7 | 8.7 | 9.7 | 10.8 | 14.0 | 56.0 |
| 期末PER(倍) | 20.4 | 28.1 | 22.1 | 20.8 | 20.5 | 17.7 | 19.0 | 24.2 | 18.9 | 21.2 |
| 営業CF | 87億円 | 182億円 | 111億円 | 215億円 | 138億円 | 203億円 | 312億円 | 269億円 | 222億円 | 373億円 |
| 投資CF | −130億円 | −163億円 | −179億円 | −181億円 | −255億円 | −278億円 | −223億円 | −211億円 | −311億円 | −429億円 |
| 財務CF | 18億円 | 48億円 | 16億円 | 78億円 | 81億円 | 181億円 | 75億円 | 3億円 | 77億円 | 165億円 |
| 現金 | 65億円 | 132億円 | 81億円 | 193億円 | 157億円 | 263億円 | 429億円 | 490億円 | 477億円 | 587億円 |
| 設備投資 | — | — | 205億円 | — | — | 293億円 | 304億円 | 227億円 | 362億円 | 422億円 |
| 従業員 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 6,355 |
| 平均年収(単体・万円) | — | — | 537 | — | — | 461 | 467 | 493 | 526 | 536 |
1株の数字は株式分割に合わせてそろえています。同じ年の値が複数の有報にあるときは、いちばん新しい提出の値を使っています。
出典:EDINET(金融庁) 有価証券報告書 2017年 2018年 2019年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 。EDINETの利用規約・公共データ利用規約(第1.0版)にもとづいて利用しています。業種と市場は日本取引所グループの上場銘柄一覧によります。
投資総研が、数字の集計・計算・グラフ化と、文章の機械的な抜き出しを行って作成しました(加工)。金融庁やクスリのアオキホールディングスが作成したものではありません。自動で作っているので、読み違いが残っている場合があります。
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