コンシューマ
43%売上に占める割合
- 売上
- 3.00兆円
情報・通信業 ・ プライム市場
この1年は、売上が7.6%増え、営業利益は5.4%増えました。
証券コード 9434 ・ 2026年3月期の有価証券報告書よりこの会社の株主優待を見る →まず、これだけ。
主な事業はコンシューマ、メディア・EC、エンタープライズです。売上の約43%をコンシューマが占めます。
この1年は、売上が7.6%増え、営業利益は5.4%増えました。
配当は100株で年860円です。株主優待もあります。
主な事業はコンシューマ、メディア・EC、エンタープライズです。
「情報革命で人々を幸せに」という経営理念の下、世界の人々が最も必要とするテクノロジーやサービスを提供する企業グループとなることを目指すとともに、企業価値の最大化を図ってきました。
有価証券報告書「事業の内容」より
コンシューマ
43%売上に占める割合
メディア・EC
23%
エンタープライズ
14%
ディストリビューション
13%
事業ごとの売上を、100マスに分けました。
日本国有鉄道の分割民営化に伴い、電話サービス・専用サービスの提供を目的として、鉄道通信(株)…
東京証券取引所市場第二部、大阪証券取引所市場第二部に上場
商号を「SBテクノロジー(株)」に変更しています
商号を「Zホールディングス(株)」に変更しており、同日付で紀尾井町分割準備(株)は商号を「ヤ…
Zホールディングス(株)を存続会社とし、同社ならびにLINE(株)およびヤフー(株)を中心と…
有価証券報告書「沿革」から抜き出しました。
この1年は、売上が7.6%増え、営業利益は5.4%増えました。
| 2026年3月期 | 売上 | 営業利益 | 前の期から |
|---|---|---|---|
| コンシューマ | 3.00兆円 | — | — |
| メディア・EC | 1.64兆円 | — | — |
| エンタープライズ | 9,701億円 | — | — |
| ディストリビューション | 9,236億円 | — | — |
| ファイナンス | 3,793億円 | — | — |
| その他 | 1,286億円 | — | — |
有価証券報告書から読めた範囲を載せています。
有価証券報告書の年ごとの最高値・最安値と、株主総利回りです。毎日の株価はYahoo!ファイナンス ↗で見られます。
株はふつう100株単位です。株価を入れると、必要なお金と目安が出ます。
今の株価はYahoo!ファイナンス ↗で。
100株を買うのに必要なお金
株価を入れると出ます
計算のもと:2026年3月期の1株利益・1株純資産・年間配当。手数料は含みません。時価総額は期末の自己株を除く株数で計算した概算です。入力した株価は、この端末にだけ残ります。
100株で年860円(税金を引く前)。
その他 1,000円相当基準月 3月・9月
株主優待を詳しく見る →これからも同じ配当や優待が続くとは限りません。
資産のうち16.0%が、返さなくていいお金です。現金は1.44兆円あります。
いちばん多いのはソフトバンクグループジャパンで、40.01%です。
会社など
40.01%
191.49億株−0.20pt
信託銀行
9.81%
46.93億株−0.67pt
信託銀行
3.69%
17.64億株−0.01pt
上位10者で59.1%
2026年3月末。株主の種類は、名前から機械的に分けた目安です。信託銀行の持ち分は、年金や投資信託などのお金を預かって名義人になっているものを含みます。
事業リスクと経営方針で、去年の有報に無かった文です。
また、リスク抽出プロセス等を含むリスク管理委員会における検討の内容を、CROより会社業務の執行を監督する社外取締役に報告しています。
これに加えて、CROが監査役会にも報告を行い、社外取締役および監査役から得たリスク管理手法や改善点等に関する意見や助言をリスク管理の対策等に反映しています。
3.事業等のリスク(1)経営戦略上のリスク当社グループは、成長戦略「Activate AI for Society」の下、全ての事業でAIの可能性を起動させ、社会への実装を推進し、企業価値の最大化を目指しています。
AIインフラやAIサービスを収益化するとともに、全事業セグメントがAIで進化し成長することで、グループ全体での持続的な事業成長を推進しています。
2025年と2026年の有報を機械的に比べて抜き出しました。文は有報のままです。
有報の「事業等のリスク」から。
係る戦略に関連して経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下の通りです。
また、こうした事業環境の変化は、当社グループの国内事業の継続的な拡大に影響を及ぼす可能性があります。
その他にも、予期せぬ市場環境の変化によりコストが増大する、または想定しているコスト効率化が実現できない可能性があります。
| 項目 | 2017年3月期 | 2018年3月期 | 2019年3月期 | 2020年3月期 | 2021年3月期 | 2022年3月期 | 2023年3月期 | 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上 | — | — | 4.66兆円 | 4.86兆円 | 5.21兆円 | 5.69兆円 | 5.91兆円 | 6.08兆円 | 6.54兆円 | 7.04兆円 |
| 営業利益 | — | — | 8,182億円 | 9,117億円 | 9,708億円 | 9,857億円 | 1.06兆円 | 8,761億円 | 9,890億円 | 1.04兆円 |
| 純利益 | — | 4,007億円 | 4,625億円 | 4,731億円 | 4,913億円 | 5,171億円 | 5,314億円 | 4,891億円 | 5,261億円 | 5,508億円 |
| 総資産 | 4.69兆円 | 5.31兆円 | 8.04兆円 | 9.79兆円 | 12.21兆円 | 13.10兆円 | 14.68兆円 | 15.52兆円 | 16.10兆円 | 18.50兆円 |
| 自己資本比率 | 32.8% | 16.3% | 18.6% | 10.2% | 12.6% | 15.0% | 15.2% | 15.3% | 17.0% | 16.0% |
| ROE | 29.0% | 31.2% | 32.8% | 37.9% | 38.7% | 27.3% | 25.4% | 21.3% | 20.5% | 19.3% |
| 1株利益(円) | — | — | — | — | 10.38 | 11.00 | 11.25 | 10.32 | 10.99 | 11.35 |
| 1株純資産(円) | — | — | — | — | 32.77 | 41.65 | 47.02 | 47.97 | 50.96 | 55.13 |
| 1株配当(円) | — | — | — | — | 86.0 | 86.0 | 86.0 | 86.0 | 47.3 | 8.6 |
| 期末PER(倍) | — | — | 12.9 | 13.8 | 13.9 | 13.0 | 13.6 | 18.9 | 18.9 | 18.6 |
| 営業CF | — | — | 9,655億円 | 1.25兆円 | 1.34兆円 | 1.22兆円 | 1.16兆円 | 1.24兆円 | 1.37兆円 | 1.39兆円 |
| 投資CF | −4,402億円 | −6,214億円 | −5,863億円 | −9,001億円 | −5,113億円 | −9,577億円 | −1,548億円 | −9,276億円 | −9,952億円 | −1.27兆円 |
| 財務CF | — | — | −4,292億円 | −1,436億円 | −3,885億円 | −3,051億円 | −4,953億円 | −3,571億円 | −9,564億円 | −1,369億円 |
| 現金 | 497億円 | 1,210億円 | 9,384億円 | 1.14兆円 | 1.58兆円 | 1.55兆円 | 2.06兆円 | 1.99兆円 | 1.44兆円 | 1.44兆円 |
| 設備投資 | — | — | 4,133億円 | 5,655億円 | — | 6,473億円 | — | 6,509億円 | 9,128億円 | 7,453億円 |
| 研究開発費 | — | — | 141億円 | 147億円 | — | 428億円 | — | 604億円 | 739億円 | 968億円 |
| 従業員 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 58,432 |
| 平均年収(単体・万円) | — | — | 733 | 782 | — | 808 | — | 810 | 849 | 871 |
1株の数字は株式分割に合わせてそろえています。同じ年の値が複数の有報にあるときは、いちばん新しい提出の値を使っています。
出典:EDINET(金融庁) 有価証券報告書 2019年 2020年 2022年 2024年 2025年 2026年 。EDINETの利用規約・公共データ利用規約(第1.0版)にもとづいて利用しています。業種と市場は日本取引所グループの上場銘柄一覧によります。
投資総研が、数字の集計・計算・グラフ化と、文章の機械的な抜き出しを行って作成しました(加工)。金融庁やソフトバンクが作成したものではありません。自動で作っているので、読み違いが残っている場合があります。
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