お食事券
有価証券報告書に書かれた株主優待の内容です。くわしい条件は、下の原文と公式の案内で確かめてください。
01
「株主に対する特典」より(原文のまま。区切りと太字は投資総研)
毎年1月31日及び7月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、以下の基準によりお食事ご優待券を贈呈する。株式分割前
①株主優待制度
100株以上 1,000円相当のお食事ご優待券
300株以上 3,000円相当のお食事ご優待券
500株以上 5,000円相当のお食事ご優待券
②長期保有株主優待制度
100株以上を1年以上継続保有 上記
①に加え、5%割引優待券4枚を進呈
※1年以上継続保有株主優待制度は、基準日である7月末日から起算し、1月末および7月末の当社株主名簿に同一の株主番号にて連続3回以上、かつ、それぞれの基準日において1単元(100株)以上の株式を保有している株主が対象株式分割後
①株主優待制度
100株以上 500円相当のお食事ご優待券
200株以上 1,000円相当のお食事ご優待券
600株以上 3,000円相当のお食事ご優待券
1,000株以上 5,000円相当のお食事ご優待券
②長期保有株主優待制度
100株以上を1年以上継続保有 上記
①に加え、5%割引優待券4枚を進呈
※1年以上継続保有株主優待制度は、基準日である7月末日から起算し、1月末および7月末の当社株主名簿に同一の株主番号にて連続3回以上、かつ、それぞれの基準日において1単元(100株)以上の株式を保有している株主が対象また、2026年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、株式分割後に
100株以上保有の株主様は株主優待の対象となりますので、実質的な制度拡充となります。
(2) 変更の内容
①2026年7月末基準日の株主優待
※株式分割前a)株主優待制度の贈呈基準ご所有株式数ご優待内容
100株〜299株年間2,000円相当のお食事ご優待券(1月末、7月末でそれぞれ1,000円相当)
300株〜499株年間6,000円相当のお食事ご優待券(1月末、7月末でそれぞれ3,000円相当)
500株〜年間10,000円相当のお食事ご優待券(1月末、7月末でそれぞれ5,000円相当) b)長期保有株主優待制度の贈呈基準
※新設保有条件ご優待内容
100株以上を1年以上継続保有上記a)に加え、5%割引優待券4枚
…(続きは有価証券報告書をご覧ください)
02
証券会社の口座があれば、どの証券会社でも買えます。
ネットで申し込めます。NISA口座も一緒に開くと、値上がり益や配当に税金がかかりません(枠の範囲内)。
掲載している証券会社は広告です。口座はどの証券会社でもかまいません。掲載の有無で銘柄の評価は変えていません。会社名か証券コードで検索します。
基準日の2営業日前(権利付き最終日)までに買います。値下がりの損は補償されません。
03
04
1月・7月末などの基準日に、株主名簿に載っていること。
株を買ってから名簿に載るまで時間がかかるので、ふつうは基準日の2営業日前(権利付き最終日)までに買います。
届く時期は会社ごとに違います。原文や公式の案内で確かめてください。
お食事券
1,000円相当〜割引券・優待券
くわしく見る →保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →お食事券
2,000円相当〜割引券・優待券
くわしく見る →お食事券
2,000円相当〜お食事券
1,500円相当〜保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →ポイント・優待サイト
くわしく見る →割引券・優待券
2,000円相当〜保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →その他
6,000円相当保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →割引券・優待券
5,000円相当保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →自社製品寄付を選べる
保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →出典:EDINET(金融庁) エターナルホスピタリティグループ 有価証券報告書(2026-10-27提出)「株主に対する特典」。EDINETの利用規約・公共データ利用規約(第1.0版)にもとづいて利用しています。
投資総研が、原文の抜き出しと、種類・基準月・株数の機械的な読み取りを行って作成しました(加工)。金融庁やエターナルホスピタリティグループが作成したものではありません。
特定の銘柄や優待をすすめるものではありません。過去の株価はこれからの株価を約束しません。投資の判断はご自身でお願いします。