QUOカード
有価証券報告書に書かれた株主優待の内容です。くわしい条件は、下の原文と公式の案内で確かめてください。
01
「株主に対する特典」より(原文のまま。区切りと太字は投資総研)
毎年12月末の当社株主名簿に記載された株主様を対象として、以下の基準に従って進呈する。
①継続保有期間1年未満
100株以上400株未満 日本證券新聞デジタル版3か月購読券
400株以上4,000株未満 クオカード 500円 及び日本證券新聞デジタル版3か月購読券
4,000株以上 クオカード 1,000円 及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券
②継続保有期間1年以上2年未満
100株以上200株未満 日本證券新聞デジタル版3か月購読券
200株以上400株未満 クオカード 500円 及び日本證券新聞デジタル版3か月購読券
400株以上4,000株未満 クオカード 1,000円 及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券
4,000株以上 クオカード 3,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
③継続保有期間2年以上3年未満
100株以上200株未満 日本證券新聞デジタル版6か月購読券
200株以上400株未満 クオカード 1,000円 及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券
400株以上4,000株未満 クオカード 3,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
4,000株以上 クオカード 5,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
④継続保有期間3年以上
100株以上200株未満 日本證券新聞デジタル版12か月購読券
200株以上400株未満 クオカード 3,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
400株以上4,000株未満 クオカード 5,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
4,000株以上 クオカード10,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券株式継続保有期間の定義継続保有期間とは、当社株式を上記の基準株式数に応じて保有していただいた継続期間のことで、株主名簿に記載された日から各基準日(毎年12月31日)までの継続して保有した期間をいいます。「1年以上2年未満」の継続保有期間の確認は、12月31日、6月30日時点の株主名簿に同一の株主番号で、連続して3回記載された株主様とさせて頂きます。同様
…(続きは有価証券報告書をご覧ください)
02
証券会社の口座があれば、どの証券会社でも買えます。
ネットで申し込めます。NISA口座も一緒に開くと、値上がり益や配当に税金がかかりません(枠の範囲内)。
掲載している証券会社は広告です。口座はどの証券会社でもかまいません。掲載の有無で銘柄の評価は変えていません。会社名か証券コードで検索します。
基準日の2営業日前(権利付き最終日)までに買います。値下がりの損は補償されません。
03
04
12月末などの基準日に、株主名簿に載っていること。
株を買ってから名簿に載るまで時間がかかるので、ふつうは基準日の2営業日前(権利付き最終日)までに買います。
届く時期は会社ごとに違います。原文や公式の案内で確かめてください。
QUOカード
1,000円相当〜保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →QUOカード
3,000円相当〜商品券・ギフト食品・お米カタログ
保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →QUOカード
3,000円相当〜保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →QUOカード
1,000円相当〜保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →QUOカード
1,000円相当商品券・ギフト
10,000円相当保有期間で条件や内容が変わる記載あり
くわしく見る →お食事券
3,000円相当〜自社製品
くわしく見る →商品券・ギフト
3,000円相当〜出典:EDINET(金融庁) ジャパンインベストメントアドバイザー 有価証券報告書(2026-03-18提出)「株主に対する特典」。EDINETの利用規約・公共データ利用規約(第1.0版)にもとづいて利用しています。
投資総研が、原文の抜き出しと、種類・基準月・株数の機械的な読み取りを行って作成しました(加工)。金融庁やジャパンインベストメントアドバイザーが作成したものではありません。
特定の銘柄や優待をすすめるものではありません。過去の株価はこれからの株価を約束しません。投資の判断はご自身でお願いします。