優待の中身
割引券・優待券
くわしい条件は、下の原文と公式の案内で確かめてください。
いちばん少ない株数で
100株
01
「株主に対する特典」より。原文のままです。
(株主優待割引券)1 3月31日の最終の株主名簿に記録されている株主に対して、その所有株式数に応じて次のとおり株主優待割引券を配付する。所有株式数発行枚数 所有株式数発行枚数300株未満0枚
12,500株~14,999株30枚
300株~399株1枚
15,000株~17,499株35枚
400株~599株2枚
17,500株~19,999株40枚
600株~699株3枚
20,000株~22,499株45枚
700株~899株4枚
22,500株~24,999株50枚
900株~1,199株5枚
25,000株~27,499株55枚
1,200株~1,499株6枚
27,500株~29,999株60枚
1,500株~1,999株7枚
30,000株~34,999株65枚
2,000株~2,999株9枚
35,000株~39,999株70枚
3,000株~3,999株11枚
40,000株~44,999株75枚
4,000株~4,999株13枚
45,000株~49,999株80枚
5,000株~5,999株15枚
50,000株~54,999株85枚
6,000株~6,999株17枚
55,000株~59,999株90枚
7,000株~7,999株19枚
60,000株~149,999株100枚
8,000株~8,999株21枚
150,000株~299,999株250枚
9,000株~9,999株23枚
300,000株以上500枚
10,000株~12,499株25枚
※3月31日の最終の株主名簿に記録された、当社株式を
100株以上保有し、かつ
100株以上を継続して2年以上保有している株主を対象に、株主優待割引券を追加で1枚発行する。2 利用方法
・1枚の割引券を、運賃及び料金のいずれか又は双方の割引に利用することができる。
・割引券は、1枚につき、一人一回の割引に利用することができる。3 割引率
・1枚の割引券で4割引とする。4 割引の対象
・運賃は、当社営業路線内の普通片道乗車券とする。
・料金は、当社営業路線内の片道の特急券、急行券、グリーン券及び座席指定券とし、一列車に限る。
※グランクラス、プレ
…(続きは有価証券報告書をご覧ください)
02
証券会社の口座があれば、どの証券会社でも買えます。
NISA口座も一緒に開くと、値上がり益や配当に税金がかかりません(枠の範囲内)。
掲載している証券会社は広告です。口座はどの証券会社でもかまいません。掲載の有無で銘柄の評価は変えていません。会社名か証券コードで検索します。
基準日の2営業日前(権利付き最終日)までに買います。値下がりの損は補償されません。
3月末などの基準日に、株主名簿に載っていること。
届く時期は会社ごとに違います。原文や公式の案内で確かめてください。
03
出典:EDINET(金融庁) 東日本旅客鉄道 有価証券報告書(2026-06-17提出)「株主に対する特典」。EDINETの利用規約・公共データ利用規約(第1.0版)にもとづいて利用しています。
投資総研が、原文の抜き出しと、種類・基準月・株数の機械的な読み取りを行って作成しました(加工)。金融庁や東日本旅客鉄道が作成したものではありません。
特定の銘柄や優待をすすめるものではありません。過去の株価はこれからの株価を約束しません。投資の判断はご自身でお願いします。